逗子高校ワークショップ

平成26年度 総合的な学習の時間 地域連携活動ワークショップとして、ブルース・オズボーンが講師になりワークショップをしました。
テーマは、【写真の可能性?言語としての写真?】写 真を使って自分の想いを伝えるには???伝えたいことを写真にするにはどんなことに気をつけたらいいか・・・など。東北でワークショップに参加してくれた 生徒たちの写真やコピーを逗子の生徒たちにも見てもらい、震災後の様子なども伝えながら20人の生徒たちといっしょに授業を進めました。
逗子高校ワークショップ第1日目  1月26日 14:25 ~16:15
逗子高校ワークショップ第2日目  2月2日    14:25 ~16:15

逗子高校ワークショップ

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山口県下松ワークショップ(2014/3/31開催)

2014年3月31日におこなわれました、山口県下松でのワークショップ作品をFaceBookページに掲載しています。是非ご覧ください!

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写真展にご来場いただいた皆さんからのメッセージ~横浜みなとみらいギャラリー

3月に横浜みなとみらいギャラリーBで開催いたしました写真展にも多数のご来場をいただき、ありがとうございました。横浜YMCAの皆様、ご協力に心から感謝申し上げます。 来場いただいた皆様のメッセージをご紹介いたします。

【写真展】~子どもたちがレンズを通して見た被災地~
   同時開催 ブルース・オズボーンが被災地で出会った「親子」写真展
        ~あなたにありがとう~
会期:2013年3月12日~18日 11:00~19:00
    3月17日にワークショップを開催。
会場:横浜みなとみらいギャラリー B
(横浜みなとみらい クインーズスクエア 横浜クイーンモール内)
主催:横浜YMCA  共催:「親子の日」普及推進委員会

・・・・・・・・・
写真一枚一枚に立ち止まって感じるものがありました。感じたものを胸に3年目の日々を歩いていきたいです。ありがとうございました。

すごくキレイでした。会いに行きたくなりました。

シンプルで何気ない瞬間を捉えた作品から良さを感じます。写真撮りたくなりました。

みんな前に向かって前向きに進んでいて良かった。

みんな力作ですごく良かったです。励まされました。

みんな、それぞれ発信して下さい。決して一人ではありません。すべて個性があり、そのことが大切です。

現地の状況が写真を見る事によって災害の惨さを知る事ができた。また、災害にあっても元気に生きようとしている人々が居る事に感動を受け、又、救われた思いになった。

とっても豊かな作品ばかりで楽しみました。この写真を撮った子どもたちは、今、どんな気持ちで生きているのだろうと考えさせられます。この子どもたちの世界が輝き続けるために、今の大人は何が出来ているのか・・・とも、不安になります。ありがとうございました。

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写真展にご来場いただいた皆さんからのメッセージ~3331 Arts Chiyoda

皆様、いつもプロジェクトを応援いただきありがとうございます。1月に3331 Arts Chiyodaで開催いたしました写真展にご来場いただいた皆様のメッセージをご紹介いたします。

【写真展】
被災地の小中高校生と、そこに住む人たちが、カメラを通して見つめた日常の風景
会期:2013年1月18日(金)-1月27日(日)
休場日/1月22日(火)
会場:3331 Arts Chiyoda内コミュニィティー・スペースB102
http://www.3331.jp/access/
・・・・・・・・・

素敵な写真をありがとうございます。皆様にとって“写真”が元気の源になりますように。お元気で。

大変な経験をしてしまった10代の若者たちの逞しさや優しさが素直に伝わってきました。力強いです。一つ一つの奥にあるストーリーが見えてくるようです。キャプションと写真を一緒に見ると映画のようです。

日常を切りとった、作品として素晴らしいものばかりでした!! 感性の鋭さ、輝きを感じました。全部よかったです。

どの写真も撮った人の興味や感動が表われていて素敵でした。

震災にめげず明るい画像が頼もしいです。

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第21回葉山芸術祭で写真展を開催いたします。

第21回葉山芸術祭(2013年4月20日~5月12日)の共催企画として下記のとおり写真展とワークショップを開催いたします。

「I TIE ☆ 会いたい ~子どもたちがレンズを通して見た被災地~」
開催日時:写真展 2013年4月27日(土)~29日(月)9:00~17:00
ワークショップ 2013年4月27日(土)9:00~12:00

開催場所:葉山町図書館2F(葉山町堀内1874)
写真展:無料
ワークショップ:500円(ドネーション形式)
お申込みは下記にお願いいたします。
TEL:046-858-1630 E-Mail:yoshiko@intheozone.net

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CIPAフォトエイド~写真・映像の力で過去と未来をつなぐ~ プロジェクト活動を終了

3月31日、「CIPAフォトエイド基金」として写真・映像を通して東日本大震災、その他の自然災害で被災した地域復興を支援してこられた一般社団法人カメラ映像機器工業会(CIPA)のプロジェクト活動が終了しました。
「I TIE ☆ 会いたい」プロジェクトは第1期(2012年1月~12月)、第2期(2012年8月~12月)の助成をいただき、東北を訪問し、被災地のNPO、写真館、学校など協力いただいた皆様との連携も密にとることが出来ました。写真の力で被災地の人々の元気を取り戻せないかという願いを込めてスタートした事業ですが、東北のこども達自身が記録者となって被災地の現状を国内外に発信するチャンスをいただいたことは、様々な意味において大きな成果だったと思います。
現在、活動のベースはFacebookを用いたやりとりが中心となっていますが、今後もいろいろな場所で展覧会やワークショップを実施して、こども達の撮った写真をさらにいろいろな方に見ていただくための活動に注力していく所存です。又、ワークショップを通じて、更に多くの人たちの被災者への応援メッセージを被災地の人たちと共有しつつ、 写真展や写真集の出版などを通じて多くの人に繋げていく活動を引き続き継続して取り組んでいきます。
CIPAフォトエイドプロジェクトに採択いただき、このようなチャンスをいただいた事に心から感謝申し上げます。

『CIPAフォトエイド 第2期活動報告書~写真が紡ぐ、被災地への想い』から

「親子の日」東日本被災地応援プロジェクト ”I TIE ☆ 会いたい”

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東日本大震災から2年 -子どもたちがレンズを通して見た被災地+ブルース・オズボーン写真展- @JICA地球ひろば

日時: 2013年3月20日(水曜日)から4月6日(土曜日)
会場: JICA市ヶ谷ビル 2階展示スペース【会場地図
主催:「親子の日」普及推進委員会事務局、JICA地球ひろば

「親子の日」の呼び掛け人のブルース・オズボーンは、東日本大震災の被災者に対して、写真の力で元気を取り戻し、明日への力にしてほしいという思いを込めて、2011年6月に福島県相馬市で被災地の親子の撮影を実施しました。その後、南三陸、気仙沼、大槌、田老などを訪れて親子の撮影をし、被災者にプレゼントをする活動を行ってきました。

被災者が自ら日常を発信出来ることの重要性を強く感じたオズボーンは、共感する仲間達とともに「I Tie・会いたい」を立ち上げました。このプロジェクトは、被災地の子どもたちに、写真の撮り方や写真の可能性と、写真に言葉を添えるメッセージの書き方を伝え、作品に込めた思いをネットワークに掲載して伝える方法をワークショップで伝授するものです。

本展覧会では、このワークショップで子どもたちが制作した作品を展示します。また、このプロジェクトを立ち上げるきっかけとなったブルース・オズボーンの親子写真も数点展示いたします。

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写真展「I TIE ☆ 会いたい」:主催/横浜YMCA

新潟での写真展がたくさんの観覧をいただいて無事に終了。来週からいよいよ、横浜のみなとみらいで写真展が開催されます。今回は、子どもたちが「I TIE ☆ 会いたい」のワークショップで撮影した写真に加えて、ブルース・オズボーンが被災地で撮影した「親子」の写真も展示。会期前日の3月11日には、ブルース・オズボーンが、被災地への祈りを込めて横浜YMCAのチャペルでトークをします。又、3月17日(最終日の前日の日曜日)、東北で行ってきたのと同じ形式のワークショップを実施。このワークショップでは、写真の撮り方とコメントの付け方を学んで、東北に応援メッセージを送ります。

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