写真展にご来場いただいた皆さんからのメッセージ~3331 Arts Chiyoda

皆様、いつもプロジェクトを応援いただきありがとうございます。1月に3331 Arts Chiyodaで開催いたしました写真展にご来場いただいた皆様のメッセージをご紹介いたします。

【写真展】
被災地の小中高校生と、そこに住む人たちが、カメラを通して見つめた日常の風景
会期:2013年1月18日(金)-1月27日(日)
休場日/1月22日(火)
会場:3331 Arts Chiyoda内コミュニィティー・スペースB102
http://www.3331.jp/access/
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素敵な写真をありがとうございます。皆様にとって“写真”が元気の源になりますように。お元気で。

大変な経験をしてしまった10代の若者たちの逞しさや優しさが素直に伝わってきました。力強いです。一つ一つの奥にあるストーリーが見えてくるようです。キャプションと写真を一緒に見ると映画のようです。

日常を切りとった、作品として素晴らしいものばかりでした!! 感性の鋭さ、輝きを感じました。全部よかったです。

どの写真も撮った人の興味や感動が表われていて素敵でした。

震災にめげず明るい画像が頼もしいです。

どの写真も心に残ります。これからも多くの方にこの写真を見てほしいですね。

写真の持つ力を感じることができました。

いつかここで見た景色を見に行ってみたいです。

会場の映像から撮影している時の雰囲気が見れてよかったです。写真にコピーがついていて、より撮っている人の気持ちが伝わってきました。

子供たちの素直で真っ直ぐな思いが写し出された写真ばかりで、なんだか嬉しくなりました! 同時に被災地の復興を心から願います。いつまでも忘れてはいけないこの被災地復興をこのような写真展で伝えていく。素晴らしいプロジェクトです!

明るさが伝わり良かったです。特にVTR。

被災後、何のボランティアも寄付さえ全くせず、今まで過ごしてきました。忘れたわけでなく、ただ遠い人のこと、と思っていました。けれども、無関心なわけではなく「何か」を探してだらだらと今まできてしまいました。30歳になって、漸く、自分自身で幸せを感じながら生き始める事が出来てるように思います。次は誰かと(家族、友人はもちろん見知らぬ人でも)一緒に幸せに生きる事、誰かの役に立つような人間になりたいんだと、さっき気付きました。何となくもやもやしてたので、気付かせてくれたこの写真展に感謝致します。常に「笑」は忘れたくないですね。

東北の子どもたちへ: うちの子は、知的なおくれのある障害者です。19才で作業所という所で働いてはいますが、給料(工賃)は微々たるものです。今は辛いかもしれませんが、健常者なら、将来、普通に働けると思うので・・・、希望を持って下さい。

とても元気が出る写真ばかりで感動しました。子供たちが撮る写真がおもしろく、物の見方に衝撃を受けました。これからも親子写真を楽しみにしています。

モチーフは様々だが、カメラでの捉え方(表現するポイント等)が大変いいと思います。

明るい様子や、元気な様子が伝わりました。私も元気になれました。

たくさんの元気をもらいました。色々な人に見てもらい、色々と繋がると良いですよね。

どの写真にも○印したかったです。逆に力をもらった気がします。ありがとうございました。

いちおう○印をつけましたが、本当は全部に○をつけたかったです。皆さん、素晴らしいです。

涙が出てきます(;_;) 全てよい作品です(^-^)

どの写真もとても良いと思いました。これからも活動を是非続けていって下さい。

胸にささるもの、力強いもの、素直なもの、みんな気持ちが出ていて素晴らしいです。

“つなぐ”ことの大切さ、意義を感じられる企画でした。

写真を通じて見える人の目線が人それぞれ違うのが良くわかります。とっても良いプロジェクトだと思います。

現場の動画もよかったです。

素晴らしいですね。作品が皆、良かった!!

Wonderful!Truly Inspiring

ちょうど通りかかって見に来たのですが、とてもいろんな作品があって面白かったのと、津波の恐ろしさを伝えてくれる作品や、避難生活の様子を写した作品もあり、楽しさだけで観れなかったのが良かったと思います。私は福島県の郡山市に住んでいるのですが、うちの地元の人にも、この写真展を見てほしいと思いました。

とても元気をもらえるよい写真でいっぱいでした。いろいろな人達のいろいろなそれぞれのココロが写し出されいて考えさせられました。でも、希望をそれぞれ感じられてよかった!

何気ない日常の写真、友人、学校の写真、目にとまった自然の写真、被害を残した写真、それぞれ伝わるものがあって、とてもよかったです。被災地の子どもたちの笑顔が、これからも保たれますように。

Facebookの英語版をつくって、世界にも発信してほしいです。

そこにいる、住んでいるから、撮れる景色、風景、人。みなさんの写真からいっぱい伝わってきました。企画いただいた皆様、ありがとうございました。

なかなかよく撮れています。

大震災の被害にめげず明るく生きていこうとする子供達を見てほっとしました。被災地の復興を祈ります。

まだまだ忘れてはならない出来事なので、これからも多くの人に見ていただきたい写真展だと思います。

物に対する素直さと、彼ら独特の視点がユニークで目を引きました。写真を撮ることで、周囲の事物を冷静に観察するのでしょうネ。

なにより、撮影した人の体温を感じます。

写真と言葉がとても良く、元気になれる作品が多いなあと思いました。高校生の作品は言葉にも若さがあって、自分が高校生の頃の気持ちを思い出せる作品ばかりで、元気を貰えました! 小中学生の皆さんの作品も震災という辛い経験をしながらも、明るい感じの作品もあれば、素直に当時の心境を表現しているものまであって一人一人の気持ちが伝わってきました! 皆さんの作品を見ることができて本当に良かったです!

参加者の方のワークショップ(WS)の様子の映像を見て、とても楽しそうな雰囲気が伝わってきました。写真を撮ることで、気持ちも解放できたり、思い出を整理できたり、とてもよいWSだと勉強になりました。WSを実施するために勉強中なので、私もいつか参加者が笑顔になるWSを企画したいです。ありがとうございました。

色々な方の素の視点がステキでした。何かに夢中になるっていいな。

とても素敵なプロジェクトです。前向きで元気な作品ばかりで、パワーを沢山頂きました。沢山の方達に見て頂きたいですネ。この活動がもっと続いていって欲しいと思いました。ありがとうございました。

もっと、もっと、地球を大切に。。。

不安もある中で、元気に笑顔を見せる子どもたち。復興もままならない中でも、生きている力強さを感じました。東北の自然も豊。自然の力(生命力)と一緒に元気になってほしい。みんなが幸せになれますように!! いつでも東北を応援してます!!

たくさんのメッセージを頂きまして、ありがとうございます。
「I TIE ☆ 会いたい」プロジェクト 一同

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